【わたほんエッセイ】わたしが書評を書く理由

こんにちわ、さっちーです

こんにちわ、令和の時代もどうぞよろしくお願い致します。

みなさん、GW本読んでいますか?

私は今この本を読んでいます。後日こちらで書評も書かせて頂きますね。

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本日は前回に引き続きわたほんエッセイをお送りしたいと思います。

題して、『私が書評を書く理由』です😊

私が書評を書く理由

私は昨年の8月10日にわたほんデビューしてから毎週欠かすことなく書評をUPしています。

(2月にバリに行った時だけ1度お休みを頂きました・・・)

正直週に1冊の本を読んで書評を書くのは結構大変です。

しかし、半年以上続けられたのにはやはりそれなりのメリットがあるからだと思います。

私が感じるメリットを少しお伝えしていこうと思います。

①本を読むスピードが早くなる

一番のメリットはやはり速読の力がついたということでは無いでしょうか。

私はビジネス本や自己啓発書が好きで多く読むのですが、おおよそ1冊2時間程度で読んでいます。

私は月に一度新幹線で地元と東京を行ったり来たりしていますが、その往復の間で1冊は簡単に読んでしまいます。

②自分にとって重要なポイントを押さえられる

前述の「①本を読むスピードが早くなる」と重複するところですが、本を読んでいると肌感覚で

「ここは流し読みゾーン」や「ここはしっかり読んでおこう」というアンテナが鋭くなっていっているような感じがします。

私はKindleで読む時1回目のハイライトは赤、2回目は水色と色を変えています。

1回に読む時間は短く、回数を増やして読む、がさっちー流です。

その時々によって刺さるフレーズが違いますが、それを感じるのも読書の面白さの1つだと思います。

③文章をまとめる力がつく

この力は慣れもあるかもしれませんが、私は書評を書き始める前と現在とを比較すると文章を書くスピードが格段に早くなりました。

最初はWPの改行の仕方もわからない私でしたが、今では自身のHPもWPで作れるまでになりました。

わたほん様様です。

④番外編

ここからは番外編です。

・作者の方からリプで感想をもらえることがある

・読書が趣味って堂々と言える

・自分の読書記録が出来る

などなどたくさんメリットがあります。

令和は書評を始めてみませんか?

書評を書いてみようかな・・・と思ったアナタ!今わたほんでは書評を書いてくれるライターを募集しています。

https://twitter.com/mybookshelf5/status/1123139877078306816

※CAMPFIREでも募集は終了していますが、ライターさんは募集しています。

TwitterのDMやリプなどでお知らせくださいね♪

あれ?最後宣伝で終わっちゃった・・・。

 

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